カリキュラム

オーナーである岡田友梨がメインとなって

 

・動画を配信したり

・仲間に声をかけて着痩せライブを配信したり

・イベントやプレゼント企画を仕掛けたり

 

していきますので、それに対してぜひ"参加"して、それぞれが自分の悩みを解決したり自分のスタイルを磨いていってください♪♪♪

 

 

各種解説動画配信

ブランドのデザイナーとして、数々の着痩せに関わってきたアドバイザーとして、余すことなく着痩せについて解説します。

 

 

コーデを投稿し、アドバイスを受ける

    →自分はこんな風にしてみた!

    →自信がないけどこんな風に試着してみた!

    →家にあるものでやってみた!

 

投稿時につける#(ハッシュタグ)は配信毎にお知らせします

もちろん顔出しナシでOK!!

 

ある程度の体型、悩み、つまづくポイントはまとめて解答します。

 

 

着痩せライブ参加権利

定期的に皆さんにお声掛けします(*^^*)
県外もどんどん進出!!

もちろんお面(サングラス&マスク)など顔隠しOK!!

ちなみに、過去にMSBMSTはじめ着痩せのサービスをお受けいただいたことがある方、KINGLILYアイテム()をご購入いただいたことのある方は優先的にご案内します。

 

 

各種動画(着痩せライブ含む)365日視聴可能

鍵付きの動画にログインできるパスワードを配布。自分の好きなタイミングで、何度でも学べます

 

 

各種イベント参加費格安価格確約!

(着痩せ講座、エクササイズセミナー等)

むしろサロンにたくさん仲間が集まりはじめたら、イベント参加は無料になります

 

 

不定期配信SSB無料!

不定期で作成したSSBは無料でいつでも見られます

 

 

自由な交流!

体型が似てる、好みが似てる、性格が似てる、境遇が似てる、住んでるところが近い、年齢が近い……いろーんな方と個々に自由につながってください

 

意外と、リアルな知り合いじゃない方が本当に心を開けたりします。

 

SNSは正しく使えば、顔が見えなくても"想いや考え方"が先に伝わる場所。

 

心安らげる場所を、仲間を増やすには行動あるのみです(*^_^*)

 

 

不定期オプション企画あり

MST優先案内、一対一の悩み相談などご希望あればどんどん企画していきます!

 

 

 

なぜ"参加(投稿)"して欲しいか?

 

みんな始めは自分なんかがと思ってる。

だけど、それは一番最初の『わたし(岡田友梨)』と同じなんですよね。

 

わたしは顔出しで着痩せを披露しはじめたので自分好きだね、とか言われたりしました。

 

だけど、思い出してください。

子供の頃の習い事や勉強やスポーツ。

最初は誰だってうまくできないし分からなくて当たり前なんですよね。

 

でも、毎日頑張ってたらうまくできるようになったり(*^_^*)

 

教えてくれる人はいても、結局 "やる" のは自分自身なんです!!

 

"繰り返すこと"

"練習すること"

"やってみること"

 

これが成長への近道です♪♪♪

 

ドキドキするけど楽しそうで本当はできるようになりたいこと。

 

それに『挑戦することをバカにする人がいない場所』それが、この着痩せの神殿なんです。

 

うまくできなかったら、そのうまくできなかったところを投稿し、質問することで解答を得られる"チャンス"が初めて手に入り、同じようにうまくいかなくて悩んでる人の勇気に、ヒントになるんです(*^_^*)

 

見ているだけではなかなか掴めない未来が必ず、実践の先にあります!!

 

コーデ撮影のポイントなども随時質問があればお伝えしていきますね

 

 

また、当サロンは人数が増えれば増えるほど、サービスの種類も質も上がっていきます。

 

 

 

この先に予定しているコンテンツ

 

各体型で成長著しい方を"アドバイザー"として認定し、配信側に参加していただき、報酬を差し上げる。

 

誰でも投稿の権利がある『着痩せドットコム』的なサイトを立ち上げ、どんどん着痩せ記事を投稿していく。原稿を書いてくださった方には1記事あたり300500円程度のキャッシュバックをし、数記事で月額を取り戻していただけるようにする!と同時にどんな体型でも、誰でも服は楽しめることを世の中に広めていく!

 

撮影会を開催し、日本初の"着痩せ"に特化した本当にリアルなファッション雑誌を岡田自費出版で出す!!仲間のみんなにモデルになっていただく!!

 

プチプラ着痩せブランド(1万円は絶対切る!)を立ち上げ、みんながモデルに。販売員に!!日本初の"接客してほしくて"お客様がいらっしゃるブランドにする!!!!

 

 

きっと、まだまだ案は出てくると思います

 

 

2018/02/15